{"product_id":"67c33bb22e1f472bb96b1b79","title":"【セット商品】自家製甜麺醤セット","description":"\u003cp\u003e「宝山味噌」については「冷蔵保管」ですが、\u003cbr\u003e2〜3日常温であっても問題ないため、\u003cbr\u003e常温便でお送りします。(お客様の送料軽減のため)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎「宝山味噌」の保管方法◎\u003cbr\u003e商品到着後は、冷蔵をお願いいたします。\u003cbr\u003e(常温で長期間おくと、発酵が進んで味が変わってしまいます)\u003cbr\u003e===\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自家製甜麺醤のセット商品になります。本物の調味料を使うことで、絶品の甜麺醤を作ることが可能となります。\u003cbr\u003eセット内容に含まれている甜麺醤の決め手になる『宝山味噌』は、強火で加熱することで発酵に由来した香りの前駆体が熱により昇華して、抜群においしくなる長期熟成味噌です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商品内容】\u003cbr\u003eにいだの料理酒 旬味：720ml × 1個\u003cbr\u003e純米本みりん 飛鳥山：720ml× 1個\u003cbr\u003e丸大豆たまり醤油 濃い絞り：200ml× 1個\u003cbr\u003e無添加豆味噌 宝山味噌：400g× 1個\u003cbr\u003eマスコバド糖：500g× 1個\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【自家製甜麺醤レシピ】\u003cbr\u003e◎材料◎\u003cbr\u003e無添加豆味噌 宝山味噌：400g\u003cbr\u003eマスコバド糖：100g\u003cbr\u003e丸大豆たまり醤油 濃い絞り：30cc\u003cbr\u003eにいだの料理酒 旬味：150cc\u003cbr\u003e純米本みりん 飛鳥山：150cc\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎作り方◎\u003cbr\u003e① 純米酒とみりんを鍋に入れて沸騰させてアルコールを飛ばして一旦おろします。\u003cbr\u003e② ①の鍋に宝山味噌、マスコバド糖を入れてしばらく置いてから味噌が柔らかくなったらヘラで混ぜ合わせます。\u003cbr\u003e③ 再び中火で加熱し、全体に火が通ったら弱火にして焦げないよう休まず混ぜ続けます。\u003cbr\u003e④混ぜ続けていると滑らかになって照りがでてきて食欲をそそる香りが漂ってきます。混ぜている時はゆるいのですが品温が下がると硬くなるので、まだゆるいかなと感じる程度でも持ち上げて軽く角が立つ程度で十分な粘度です。\u003cbr\u003e⑤仕上げに醤油を回し入れて豊かな香りと風味付けをします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※加熱時間の目安は20分程度に加減してください。\u003cbr\u003e※仕上がりはゆるい方が扱いやすいです。\u003cbr\u003e※加熱中の味噌は熱くはねるのでやけどに注意してください。\u003cbr\u003e【やけど回避のポイント】\u003cbr\u003e→ できるだけ深い鍋をつかう。\u003cbr\u003e→ 休まず混ぜ続ける。\u003cbr\u003e→ はねない程度の火加減に調節する。\u003cbr\u003e※品温が常温なってから保存容器のふたをして冷蔵保存しましょう。半年以上は問題なく使えます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【自家製甜麺醤（甘味噌）は、バリエーション豊かなベースの調味料として大活躍します】\u003cbr\u003e◎中華料理として◎\u003cbr\u003e※甜麺醤をベースに、ごま油、ニラ、ネギ、ニンニク、生姜などの香味野菜を合わせて\u003cbr\u003e料理例：北京ダックのたれ、マーボー豆腐、ホイコーロー、チンジャオロースー、ジャージャー麺等。上記調味料に、プラスねりごまを投入すると、担々麺にも！\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎和食として◎\u003cbr\u003e※甜麺醤をベースに、いりこ、かつお節、出汁昆布、干し椎茸など好みの出汁と合わせて\u003cbr\u003e料理例：おでん、煮込みうどん、もつ煮込み。田楽には、柚子皮、柚胡椒を合わせて。味噌ソースとして、玄米黒酢、黒コショウ、クミンなどの香辛料を投入して揚げ物や生野菜にも！\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎洋風として◎\u003cbr\u003e※甜麺醤をベースに、オリーブオイル、バター、チーズ、バルサミコ酢等と合わせて\u003cbr\u003e料理例：ステーキ、ハンバークのグレービーソーズ、パスタ、グラタン、ピザ等\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎豆味噌の正しい保存法◎\u003cbr\u003e味噌が届いたら必ず冷蔵庫にて保管してください。宝山味噌は加熱殺菌処理をしていない“生きている味噌”です。味噌は「常温保存でも大丈夫」と言われていますが、それは完全に熟成が止まっている味噌のことをさします。“生きている味噌”はわずかながらでも熟成が進んでいますので、温度変化にも敏感です。必ず、冷蔵庫にて保管してください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※“生きている味噌”の袋がふくれてくる場合があります。これは、味噌が生きているために起こる現象ですので、まったく問題ありません。安心してご賞味ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※水分がでてくる事がありますが、これは、味噌の旨い部分が凝縮した汁である“たまり”です。こちらの商品は、一般的な味噌よりもたまりを多く含んでいます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※保存状況により、表面に白いカビのようなものが生えることがあります。これは“酸膜酵母”というもので、人体に害はありません。ただし、そのままにしておくと味噌の風味が落ちますので、その部分を取り除いて下さい。取り除いた後の味噌は問題なくご賞味頂けます。“生きている味噌”だからこその現象、初めての方は驚かれるかもしれませんがご安心下さい。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e調味料は、造り手の顔が見える伝統技法による“本物”を選びましょう。\u003c\/p\u003e","brand":"ますな屋酒店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43471618408496,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0699\/4300\/1136\/files\/public_450f3cdb-8afd-4895-a5a9-b503a756fbc9.jpg?v=1786332051","url":"https:\/\/masunaya.com\/products\/67c33bb22e1f472bb96b1b79","provider":"ますな屋酒店","version":"1.0","type":"link"}